キッズアース|理科実験教室 (センター南・青葉台・成城学園前) 幼児・小学生・私立中学受験

0120-407-559「平日」13:00~19:00
「土日」9:30〜17:00
(月火定休)

プレロジカル

プレロジカル年長・1年生対象

あそびながら育つ論理的思考力の土台作り「プレロジカル4月新規開講」対象:年長・1年生

新規開講キャンペーン
※4・5月中の入会者限定 1か月分受講料免除!

3つの力を育てるスモールステップ学習

うつしとりてんとせん

お手本をよく観察し、点や線の位置・形・長さに気をつけながら正確に写しとる学習です。形のつながりや位置関係を考えることで、観察力と集中力を育てます。

図形スキルマスター

ものの形・大きさ・向きを視覚的にとらえる図形感覚を育てます。
使用するブロックは独自構造で特許を取得した、すべての面に複数の穴があり縦・横・斜めに接続可能なもの。創造力を深く引き出せます。

さんすうプレルーム

ひらがなが書けなくても大丈夫!図やイラストを使いながら全ての土台となる「すうじ」や、計算の考え方を身につけます。線や数字を書く事で運筆の力も育成します。

なぜ年長/低学年のうちから始めるの?

「臨界期」という言葉を知っていますか?
臨界期とはある能力を最も効率良く習得できる時期のことです。図形の臨界期は3歳〜10歳ごろと言われています。
そのため、年長/低学年のうちから始める事でその力を最大限育成することができます。

身につけたい「さんすうの言葉」
小学校では学ぶことが多いため、幼少期から「さんすうの言葉」に触れ合い、幼少期に基礎の考え方を身につけることがその後の理解度に大きく影響します。
この基礎の差は積み重なり、中学校まで続くこともあります。だからこそ、早い段階で土台を育てておくことが大切です。

ブロックあそびが育てる力って?

図形の「スキル」を身につけたい!
図形問題は中学受験から大学受験まで、多くの子どもたちが扱うテーマの一つです。
図形問題の解決に必要な力は単なる知識ではなく、空間認識能力や図形の変換能力などの「スキル」が必要です。
特にパズルやブロックを活用した教材は空間認識能力と数学的思考の発達に寄与する可能性が高いと考えられています。

受講案内

センター南校
年長・1年生 17:50〜18:40
17:15〜18:05
9:50〜10:40
14:40〜15:30
青葉台校
年長・1年生 17:15〜18:05
17:15〜18:05
17:15〜18:05
14:30〜15:20

※実施日は年間カレンダー参照。
※1年生は同日開催の理科実験とセット受講が可能です。

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